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このブログについて

こちらは、ミアルバの二次創作小説および、原作漫画『聖闘士星矢』およびその派生作品について語るファンブログです。男性キャラクター同士の架空の恋愛をイメージした二次創作が内容の中心となりますので、お好きな方のみに推奨となります。

管理人あまがいの二次創作小説はPixivで公開しています。
このブログは、Pixivに投稿した二次創作小説の作者による解説や説明、その他創作に関するよしなしごと、および、原作解釈や感想をコンテンツとしています。

また、参考文献や関連商品についてはアフィリエイトであることがありますので、ご了承ください。

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日記2025.11.30 sun

日記2025.11.30 sun一次創作小説のお知らせ noteで一次創作小説の公開をはじめました。 絵本にしたら楽しそうだなと思っていた内容なのですが、そこまでの絵は描けないので、ひとまず小説で書いてみようと思っています。  「キシャキシ...
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小説 Θεομηνία(セオミニア)

聖闘士星矢・サガ&カノン中心の嵐コメディ短編『セオミニア』日本語版。AO3公開中の英語版原作として執筆した作品です。黄金聖闘士の夏休み旅行と、双子兄弟が巻き起こす神々の騒動をユーモラスに描きます。
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ミアルバ小説 アルバフィカの餌付け

ミーノスとアルバフィカの現代東京AUコメディ短編。冥界で働くツンデレ裁判官ミーノスに、おおらかなアルバフィカがお弁当を届けて大騒動に。ミアルバ好きに贈る軽快なギャグ作品。
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La Douceur des Griffes – Une nouvelle Minos × Albafica (Saint Seiya)

Une fanfiction poétique de Saint Seiya: The Lost Canvas — Minos × Albafica. Roses empoisonnées, ombres d’obsidienne et une cicatrice laissée par les griffes d’un griffon. Version française supervisée par l’autrice.
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初めてのサークル参加「星祭り」11 #04

オンライン同人誌即売会「星祭り」11に初参加した体験記です。BOOTHの準備方法、pictSQUAREプロフィールの導線設定、初心者がやりがちなミスと改善ポイントを実体験からわかりやすく解説します。
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日記 2025.11.23 sun

日記 2025.11.23 sun幾星霜ぶりに渋谷へ いとうせいこうおよび奥泉光の「文芸漫談」vol.58を鑑賞しに渋谷へ。「文芸漫談」とは。"いとうせいこうと奥泉光が、小説の面白さを、笑いを取りながら伝えたいと、漫談形式で始めた文学ライブ...
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The Soft Marks of Claws – A Saint Seiya Minos × Albafica Short Story

A poetic Minos × Albafica short story inspired by Saint Seiya: The Lost Canvas.Obsidian armor, poisonous roses, quiet longing, and the faint marks left by a griffin’s claws — a tale of distance, memory, and the tenderness between the Griffon and the Pisces Saint.
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いまどきブログで二次創作のおすすめ

Pixivや各SNSで左右固定・CP違いに迷いがちな字書きへ。ブログなら誰にも気兼ねなく、好きな関係性・設定で物語を書ける──そんな解放感と創作の楽しさについて、小説例と共に語ります。
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ミアルバ小説「やわらかな爪のあと」

聖闘士星矢ミーノス×アルバフィカ(ミアルバ)短編「やわらかな爪のあと」原文版。春の薔薇園、首筋に残る傷、折られた薔薇の象徴が静かに重なる耽美なモノローグ作品。AO3の英訳・仏訳から訪れた読者向けに、日本語オリジナルテキストを全文掲載。
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La Rose et le Juge — Minos × Albafica, réécriture de “La Belle et la Bête”

Réécriture poétique de “La Belle et la Bête” dans l’univers de Saint Seiya: The Lost Canvas.Minos du Griffon et Albafica des Poissons, un amour né de la défaite et de la douleur.Version française supervisée par l’autrice.